園の特色

感覚あそび

「感覚あそび」とは、五感を使ってさまざまな遊びをする中で、子どもたちの好奇心を刺激し、発想力や創造性を育てます。
こどもたちは、「なんだろう?やってみたい!こんなのできた!みてみて〜♪」と自発的に遊びながら“新しい世界(感覚)”にふれる楽しい時間です。

感覚あそび
感覚あそび

英語でつながろう!
楽しもう!

英語スタッフと一緒に、日々の保育の中で自然と英語にふれあうことで「英語を聞く耳」を育てます。英語でつながる楽しさを感じてもらえる環境にしています。

英語でつながろう!
体操・手遊び・ゲーム
体操・手遊び・
ゲーム
絵本の 読み聞かせ
絵本の
読み聞かせ
英語スタッフと マンツーマン
英語スタッフと
マンツーマン
発育に合わせた プチレッスン
発育に合わせた
プチレッスン

リトミック

音を出したり、体を動かしたり、心と体をめいっぱい使って楽しめるリトミック。
リトミックを通して、子どもたちのもっているさまざまな能力を引き出します。

リトミック
リトミック

「やりたい」
「できた」を
増やす

あそび・絵本・音楽・運動など、いろいろな体験をすることで、子ども一人ひとりの才能の芽をのばしながら、心・身体・知能のバランスのとれた発達を目指します。 楽しく集中してあそびながら、それぞれに興味があること、好きなこと、得意なことをのびのびできるよう応援します。室内環境はもちろんのこと、お散歩などの戸外活動も重視しています。また、食事・排せつ・着脱など、基本的な生活習慣も身につけていきます。 また、絵本のよみ聞かせや日々の保育の中で、子ども自身の言葉を引き出すような声かけをすることにより、豊かな言葉と言葉が伝わる喜びを感じられるように働きかけています。

「やりたい」「できた」 を増やす
「やりたい」「できた」 を増やす

心を育む

愛されているという実感は、豊かな心を育む原点です。
子どもは愛されることによって「喜びの感情」「信頼する気持ち」「愛する気持ち」などが育まれます。心の土台が育てば、成長とともに子どもは自分から‘いま’を乗り越えようという気持ちになり、それが生きる力へとつながっていきます。子どもたちにとって「はじめての社会」となる保育園は、愛で満ち溢れた場所でありたい。
私たちは日々そう思いながら保育をし、子どもたちが自分らしくのびのびと過ごせるよう心がけています。

心を育む
心を育む

まごころ込めた
ほかほか給食

「食べること」は「生きること」
昼食やおやつは、ひとつの部屋に集まり、みんなで楽しみながら一緒に食べます。乳幼児期に必要な栄養がしっかりと摂れる献立となっており、園内調理のあたたかい給食を提供します。
野菜の苗を植える→育てる→収穫する→食べる、の食育体験を行なっています。

まごころ込めた ほかほか給食
手作りおやつ

手作りおやつ

午後は手作りおやつをメインとしています。果物や野菜を使ったり、調理員オリジナルのおやつは子どもたちに大人気です!

あんしん離乳食

あんしん離乳食

離乳食がはじまったお子さまには、それぞれの月齢に合わせた離乳食を提供し、乳児には個々の時間に合わせてミルクをあげます。

季節の特別メニュー

季節の特別メニュー

食べる楽しみがふくらむよう、お誕生日や季節のイベントのときには特別メニューを取りいれています。

安心・安全に
配慮した保育園

トイレ室のドアは「指挟み防止機能」のついたドアを使用し、床はころんでも衝撃をやわらげるためクッションフロアーとなっています。そして、子どもがストレスなく快適に過ごせるよう床暖房を完備するなど、子どもたちが安全にのびのびと過ごせるように配慮しています。また、玄関ドアはオートロック、屋外や各保育室には録画機能付きの防犯カメラの設置、AEDの設置など、安心安全だけでなく子どもたちの万が一に対応できるよう配慮した環境になっています。

安心・安全に 配慮した保育園
玄関ドア オートロック
玄関ドア
オートロック
各保育室に 防犯カメラ
各保育室に
防犯カメラ
AEDの設置
AEDの設置
安心・安全に 配慮した保育園